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こんにちは、はな(@hanahackpq)です。
2024年3月8日に、名古屋ミッドランドスクエアシネマで行われた「ムービー・オブ・ザ・イヤー2024 ファンミーティング&結果発表会」へ参加してきました!
この記事では、「ムービー・オブ・ザ・イヤー」って何?というところから、イベントレポまで、ざっくりご紹介していきます。
「ムービー・オブ・ザ・イヤー」とは?

「ムービー・オブ・ザ・イヤー」とは「昨年にミッドランドで公開した映画を、みんなで投票してランキングにしちゃおう!」みたいなイベントです。
ミッドランドスクエアシネマ、ミッドランドシネマ名古屋空港が主催しており、2021、2022、2023に続き、今回が4回目の開催です。
2か月ほどの投票期間があり、期間中は誰でも投票ができるのですが、今年はなんと計4004票の投票があったそうです…!!
また、ムービー・オブ・ザ・イヤーの司会は4年連続で俳優の水野勝さんが務めています。
水野さんの司会は安心感とテンポが抜群で、今年も最高でした!
それでは、実際のイベントの様子を紹介していきます。
「ムービー・オブ・ザ・イヤー2024 ファンミーティング&結果発表会」レポ

「ムービー・オブ・ザ・イヤー2024 ファンミーティング&結果発表会」は、2025年3月8日(土)の11:00~12:30にミッドランドスクエアシネマにて行われました。
今年は邦画実写部門、洋画実写部門、アニメ部門に加え、以下の部門が新設されていました!
ベストリバイバル部門、ベスト“粋”作品部門、ベスト男優賞【国内】部門、ベスト男優賞【海外】部門、ベスト女優賞【国内】部門、ベスト男優賞【海外】部門
イベントの前半は、司会の水野勝さん、映画パーソナリティーの松岡ひとみさん、ミッドランドの社員さんが壇上に立ち、お客さんと2024年のベスト映画について話すクロストークが行われました。
みなさんのベスト映画や、映画の推し活談を聞くのが楽しかったです!

好きすぎる作品のロケ地に足を運んだというエピソードや、ライブビューイングに何十回も参加したというエピソードなど、みなさんの熱量がすごかった…!
そして、イベントの後半では投票の結果発表が行われました。
私が驚いたのは、邦画実写の6位に『侍タイムスリッパー』が入っていたこと、洋画実写の1位が『オッペンハイマー』を抜いて『ライオン・キング:ムファサ』であったことです!

洋画の1位は『オッペンハイマー』だろうと思っていました…!!まさか12月公開のライオン・キングとは…!
こうやってランキング形式で昨年の作品を振り返るのは、意外な気付きがあって面白いですね。
また、ベスト女優賞【国内】部門の第1位は、予想通り河合優実さん。大活躍でしたもんね。
私も河合優実さんに投票したので嬉しかったです!
全結果はMOVIE-STATION[ムビステ!]BLOGから見れるので、ぜひみなさん見に行ってみてくださいね♪
まとめ

私は「ムービー・オブ・ザ・イヤー」は3年連続の参加でした!
その他にも、ミッドランドシネマさんのイベントにはちょこちょこ参加をしているのですが、どのイベントでも「映画館を盛り上げたい!」「映画が大好き!」という気持ちが伝わってくるので、本当に応援している映画館の1つです。
これからもいろんなイベントに参加できるといいなぁと思っています。
最後までお読みいただき、ありがとうございました!
私は2022年、2023年のムービー・オブ・ザイヤーも参加していました!ぜひ過去記事も読んでみてくださいね~